アドバンスデザインから現実的デザインへ。
製作過程の削減、コストを低く抑えつつクライアントの要求に応えることができてやっとデザイナーのはじまり。
飛んだデザインができても現実のデザインにうまく落とせなければ意味がない。デザインにも適材適所があります。反省
飛んだデザインも考えつつ、いかに現実の商品にちかづけていくか重要。
2つの考えをうまく切り替えていけるようになりたい。
自分のデザインには自信を持ちつつ提案したからには責任も果たしていかないと。
まだまで甘いです。
学生のレベルから抜け出していかないと行けない時期です。
もっと先を見据えて
両方しっかり提案出来るデザイナーになります。
日々精進×精進 ぐらいしないと!
2010年5月31日月曜日
2010年5月25日火曜日
2010年5月24日月曜日
形態,携帯、ケイタイ、ケータイ
人にとって携帯電話は
新しい感覚器官、シックスセンスになりつつある。
セカイカメラで普通では見えないエアータグをケータイのカメラを通して見たり、
遠くの人とコミニケーションをとったりできることは
テレパシーに近いことを普通にやっていと感じる。
みんな意識してないだけで。
ただ手にケータイを持っているか、持っていないかだけの違いしかない。
人とケータイ関係が近づくにつれて
ケータイを自分自身の分身だと思う人が増えてきいるが、
ケータイが自分より自分になっていくことに少し違和感を感じる。
ケータイというフィルタを通してしか感じれなくなる感覚や感情だけが
強化され残っていくことがいやなのかな。
両方がいいバランスであってほしい。
2010年5月23日日曜日
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