2010年5月31日月曜日

ドラえもんから現実へ

アドバンスデザインから現実的デザインへ。
製作過程の削減、コストを低く抑えつつクライアントの要求に応えることができてやっとデザイナーのはじまり。
飛んだデザインができても現実のデザインにうまく落とせなければ意味がない。デザインにも適材適所があります。反省
飛んだデザインも考えつつ、いかに現実の商品にちかづけていくか重要。
2つの考えをうまく切り替えていけるようになりたい。
自分のデザインには自信を持ちつつ提案したからには責任も果たしていかないと。
まだまで甘いです。
学生のレベルから抜け出していかないと行けない時期です。
もっと先を見据えて
両方しっかり提案出来るデザイナーになります。

日々精進×精進 ぐらいしないと!

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